美を楽しむ

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第22回

画家・奥村土牛
テーマは決まり次第お知らせします。

Togyu_19671970

11月 25日(日)13:00〜15:00

参 加 料 :2,500円
持 参 物 : 筆記用具

■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード:
表 :「biwotanoshimu_20181012a.pdf」をダウンロード(準備中)
裏 :「biwotanoshimu_20181012b.pdf」をダウンロード(準備中)

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

7-9月期 松庵舎芸術教養講座「美を楽しむ」

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第21回

画家・奥村土牛
テーマは決まり次第お知らせします。

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9月 23日(日)13:00〜15:00

参 加 料 :2,500円
持 参 物 : 筆記用具

■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

松庵舎 4−6月期 美を楽しむのご案内です

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第20回

画家・奥村土牛
テーマは決まり次第お知らせします。

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7月 1日(日)13:00〜15:00 * 変更になりました。
参 加 料 :2,500円
持 参 物 : 筆記用具

■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

松庵舎 2018年1−3月期 講座「鼻を楽しむ」のご案内です

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第19回

画家・奥村土牛
テーマは決まり次第お知らせします。

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3月 25日(日)13:00〜15:00

参 加 料 :2,500円
持 参 物 : 筆記用具

■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

松庵舎講座「美を楽しむ」10−12月期ご案内です

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第18回
画家・奥村土牛
土牛スケッチ旅「初めての京都」

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11月 26日(日)13:00〜15:00


参 加 料 :2,500円                                         
持 参 物 : 筆記用具


■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード: 

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

日本画家奥村土牛の傍らで息子として触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第17回
画家・奥村土牛


テーマは決まり次第、お知らせ致します。

Togyu_19671970

10月 1日(日)13:00〜15:00


参 加 料 :2,500円                                         
持 参 物 : 筆記用具


■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード: 

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

松庵舎芸術講座 美を楽しむのご案内です。

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第16回
画家・奥村土牛


テーマは決まり次第、お知らせ致します。

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6月 25日(日)  13:00〜15:00


参 加 料 :2,500円                                         
持 参 物 : 筆記用具


■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード: 

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

平成29年度1−3月期 松庵舎講座 美を楽しむのご案内です。

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第15回
画家・奥村土牛


テーマは決まり次第、お知らせ致します。

Togyu_19671970

3月 26日(日)  13:00〜15:00


参 加 料 :2,500円                                         
持 参 物 : 筆記用具


■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード: 

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

松庵舎 10ー12月期 美を楽しむ 講座案内です。

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第14回
総集編 画家・奥村土牛


これまで三年間のお話をダイジェストでお伝えします。

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11月 27日(日)  13:00〜15:00


参 加 料 :2,500円                                         
持 参 物 : 筆記用具


■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード: 

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

平成28年7ー9月期 松庵舎「美を楽しむ」 講座案内です

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第13回
画家・奥村土牛と家族

 日本画家・奥村土牛の画道を支えた家族。芸術に生きることの困難を,
どのように乗り越えて真摯にあゆむことが出来たのかを考えます。

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9月 11日(日)  13:00〜15:00

参 加 料 :2,500円                                         
持 参 物 : 筆記用具

■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード: 

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裏  「biwotanoshimu-20167-9b.pdf」 をダウンロード

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
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