編物教室

松庵舎1−3月期 編物教室のご案内です

講師 千石百合子

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あたたかな雰囲気の教室に、ぜひご一緒なさいませんか?

私たちの教室をひとことでお伝えするのは結構難しいかもしれません。参加されている方がおっしゃる「 ほかにあまりない教室 」かもしれません…糸や針を選ぶところから、本の通りの決まった形ではなく、身体にあったニットや可愛い小物を作ることができるように指導します。創作がお好きな方にぜひご参加頂けたらと願っています。
でも! ものづくりのきもち, 基本はなにより大切に考えています。さりげなく流行も取り入れながら、自分流のものづくりをご一緒に愉しみませんか? 皆様の作品、編み物教室のブログもご覧下さい。

■ 編物 「何かつくってみたい」 からはじめる
■ 伝統のフェア・アイルベストをつくる

各共通)

日 時: 1月10日, 24日, 2月14日, 28日, 3月14日, 28日
     水曜日 13時30分‐16時
参加料: 1回3,500円 (材料費別)

いつからでも始められます。
ご興味がありましたら,,ご予約不要でいつでも見学おまちしております。
伝統の「フェアアイル・ベスト」は歴史の味わいとともに編物らしい課題。個人差がありますが編物の経験のある方対象で8〜10回位はご参加が必要です。同じ時間帯の中で編んでいきます。

■ 千石百合子
編物を学んだあと桑沢デザイン研究所卒業。 吉祥寺にて「アトリエ・毛糸の部屋」を主宰。手編み教室、手編みオリジナル作品のデザイン製作を続けている。婦人誌・編物雑誌等に作品発表・デパート・ギャラリィーにて作品展、NHK婦人百科にも出演。 「衣としての編物」のテーマは、着心地のよさと、形よく無駄のない美しさで、流行にとらわれないが時代を感じられるようなものづくりを心がけている。

講座パンフレットのダウンロード:
表 :「amimono_201813a.pdf」をダウンロード
裏 :「amimono_201813b.pdf」をダウンロード

お申込み/お問合せ:  松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

松庵舎 2018年1−3月期 講座「鼻を楽しむ」のご案内です

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第19回

画家・奥村土牛
テーマは決まり次第お知らせします。

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3月 25日(日)13:00〜15:00

参 加 料 :2,500円
持 参 物 : 筆記用具

■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

写真教室

松庵舎2018年1−3月期 写真教室のご案内です。

― 写真の愉しみをご一緒に ―


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一眼レフカメラにこだわって写真を愛する仲間とご一緒したいと思います。銀塩時代の確かな技術とデジタル画像処理までを,一貫して学べるのが教室の特徴です。(入会金不要)


いつからでも始められます。ご相談ください。

■  一眼レフカメラの基礎技術
■  写真探歩してフィルムでモノクロ写真を撮る
■  ライティング 課題・自由自在
■  創作の為の写真技術
■  表現の為の画像処理技術
■  暗室技術
■  写真講評
■  プライベートレッスン

この教室はデジタルから銀塩まで正当な写真技術に基づいた指導を行います。ご質問等ありましたら、気軽にお問い合わせください。


■ 奥村森(おくむら しん)
1945年生まれ。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、2006年2月には鶴見で「創々流転」、2007年10月には蒼(杉並区松庵)で「ゴッホ憧憬」を開催。朝日カルチャーセンター新宿教室講師を長年務めた。



■ 一眼レフカメラの基礎技術 全6回


写真教室の入り口です。初めての方は基礎から学びます。

・ デジタルとアナログの違い ・ 一眼レフカメラの使い方 ・ ピントの合わせ方 ・ ホールディングの方法 ・ 露出の合わせ方 ・ フレーミング技術(構図の取り方) ・ レンズの使い方 ・ 被写界深度 ・ ホワイトバランス

□  カレンダーの斜線が入っていない時間帯に、ご予約にて受講できます。

受講料:27,000円(スタンプ制で、6回前納になります)

持ち物:お持ちの方はカメラ、取扱説明書、筆記用具
2回目以降、必要な持ち物がある場合はその都度お知らせいたします。

講座パンフレットのダウンロード:

お申込み/お問合せ : 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

◾️ その他の講座は 「続きを読む」 をご覧ください。

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ぶらり取材体験

松庵舎2018年1−3月期 ぶらり取材体験のご案内です

編集長 奥村森

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フードショップ『喜久屋』取材


カメラとノートを片手に、
西荻と周辺の興味あるお店・人を取材して、写真と文章によるブログ 「西荻春秋」に掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。
ご一緒に西荻の歴史文化,人の発見を愉しみませんか?


日程:各1回
1月 29日(月)
2月 26日(月)
3月 26日(月)
* 取材先にあわせて日程が変更になる場合もあります。


時 間: 13時~15時
参加料: 1,500円(入会金不要)
持参品: 事前に担当を決めて持参するものをお知らせします。

■ 編集長・奥村森(おくむら しん)
1945年生まれ。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、2006年2月には鶴見で「創々流転」、2007年10月には蒼(杉並区松庵)で「ゴッホ憧憬」を開催。長年、朝日カルチャー新宿教室写真講師を務める。松庵舎写真教室講師。

講座パンフレットのダウンロード:  

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166bu

地域を知る 人を知る

松庵舎「地域を知る 人を知る」講座のご案内です

日々を過ごしている街も関わり方、過ごし方によって違った風景が見えてきます。講座「ぶらり取材体験」では西荻を歩き、隠れた魅力や心のふれあいに気づかされました。「街は人が創り出すもの」。西荻春秋に掲載させていただいた方々からお話を伺い、新たなふれあいが始まることを楽しみに、ひと時を過ごします 。

第一回 対談

ベルク・バイオリン工房桂敏明さんに聴く『ヴァイオリンの魅力』 聞き手・奥村森 と 中村勇太さんの工房制作バイオリン演奏

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可愛い建物と窓辺のバイオリンに惹かれながら、音楽に縁がないと覗き込めない残念さを感じていらしゃる方、とてもお話までは…という方、いらっしゃるのではないでしょうか?
熊本出身の桂敏明さんは、1990年に西荻窪でバイオリン工房を始めました。西欧の気さくな職人の姿に、こうなりたいと思い、5月には文化放送 小椋佳の『闌(たけなわ)の季節に出演されました。どの職業でも作り手と受け手が遠く離れてしまった現在(いま)。職人をめざされたきっかけから制作の現場、音楽と制作の関連性、人との交流など哲学にも触れながら、ヴァイオリンの世界を職人の言葉でお聞きしたいと思います。

中村勇太さんが工房制作のバイオリンで「浜辺の歌」フォーレ「子守唄」を演奏します。

[E:flair] 職人としての桂さんに伺ってみたいこと、質問を募集します。ご参加の方に限ります。

日 時: 11月 3日(金)文化の日 18:30〜20:00

参 加 料 : 3,000円(定員20名)
お申し込み、お問い合わせは下記、松庵舎へお願い致します。

□ ベルク・バイオリン工房ホームページ

□ 桂敏明さんを2016年6月28日に、松庵舎講座『ぶらり取材体験』で取材しました。西荻を中心とした地域の人を文章と写真で描く人間ドキュメンタリーブログ「西荻春秋」に掲載しています。あわせてご覧ください。

西荻春秋 http://shoan-sha.cocolog-nifty.com/nishiogishunjyu/

ケータイ用アドレス

講座パンフレットのダウンロード:
表 :「chikiwoshiru_toshiaki_katura_surface2.pdf」をダウンロード
裏 :「chikiwoshiru_toshiaki_katura_back2.pdf」をダウンロード

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

桂敏明さん、奥村森さん、中村勇太さんのプロフィールは「続きを読む」をご覧ください。

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編物教室

松庵舎編物教室の10−12月期講座ご案内です

講師 千石百合子

Photo

あたたかな雰囲気の教室に、ぜひご一緒なさいませんか?

私たちの教室をひとことでお伝えするのは結構難しいかもしれません。参加されている方がおっしゃる「 ほかにあまりない教室 」かもしれません…糸や針を選ぶところから、本の通りの決まった形ではなく、身体にあったニットや可愛い小物を作ることができるように指導します。創作がお好きな方にぜひご参加頂けたらと願っています。
でも! ものづくりのきもち, 基本はなにより大切に考えています。さりげなく流行も取り入れながら、自分流のものづくりをご一緒に愉しみませんか? 皆様の作品、編み物教室のブログもご覧下さい。

■ 編物 「何かつくってみたい」 からはじめる
■ 伝統のフェア・アイルベストをつくる

各共通)

日 時:10月11日, 25日, 11月8日, 22日, 12月6日, 20日  
    水曜日 13時30分‐16時
参加料: 1回3,500円 (材料費別)

いつからでも始められます。
ご興味がありましたら,,ご予約不要でいつでも見学おまちしております。
伝統の「フェアアイル・ベスト」は歴史の味わいとともに編物らしい課題。個人差がありますが編物の経験のある方対象で8〜10回位はご参加が必要です。同じ時間帯の中で編んでいきます。

■ 千石百合子
編物を学んだあと桑沢デザイン研究所卒業。 吉祥寺にて「アトリエ・毛糸の部屋」を主宰。手編み教室、手編みオリジナル作品のデザイン製作を続けている。婦人誌・編物雑誌等に作品発表・デパート・ギャラリィーにて作品展、NHK婦人百科にも出演。 「衣としての編物」のテーマは、着心地のよさと、形よく無駄のない美しさで、流行にとらわれないが時代を感じられるようなものづくりを心がけている。

講座パンフレットのダウンロード:
表 :「amimono201710-12a.pdf」をダウンロード
裏 :「amimono201710-12b.pdf」をダウンロード

お申込み/お問合せ:  松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

松庵舎講座「美を楽しむ」10−12月期ご案内です

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第18回
画家・奥村土牛
土牛スケッチ旅「初めての京都」

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11月 26日(日)13:00〜15:00


参 加 料 :2,500円                                         
持 参 物 : 筆記用具


■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード: 

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

写真教室

松庵舎10−12月期 写真教室のご案内です

― 写真の愉しみをご一緒に ―


Dm006

一眼レフカメラにこだわって写真を愛する仲間とご一緒したいと思います。銀塩時代の確かな技術とデジタル画像処理までを,一貫して学べるのが教室の特徴です。(入会金不要)


いつからでも始められます。ご相談ください。

■  一眼レフカメラの基礎技術
■  写真探歩してフィルムでモノクロ写真を撮る
■  ライティング 課題・自由自在
■  創作の為の写真技術
■  表現の為の画像処理技術
■  暗室技術
■  写真講評
■  プライベートレッスン

この教室はデジタルから銀塩まで正当な写真技術に基づいた指導を行います。ご質問等ありましたら、気軽にお問い合わせください。


■ 奥村森(おくむら しん)
1945年生まれ。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、2006年2月には鶴見で「創々流転」、2007年10月には蒼(杉並区松庵)で「ゴッホ憧憬」を開催。朝日カルチャーセンター新宿教室講師を長年務めた。



■ 一眼レフカメラの基礎技術 全6回


写真教室の入り口です。初めての方は基礎から学びます。


・ デジタルとアナログの違い
・ 一眼レフカメラの使い方 
・ ピントの合わせ方
・ ホールディングの方法 
・ 露出の合わせ方 
・ フレーミング技術(構図の取り方)
・ レンズの使い方 
・ 被写界深度 
・ ホワイトバランス

日程:
□  平日3ヶ月コース
10月30日(月), 11月2日(木), 27日(月)
*1月以降の日程は。月木の午前中でご相談させて頂きます。

□ 土曜日6ヶ月コース
11月4日(土), 12月2日(土)
* 6ヶ月コースの来年1月以降はご相談の上、3回日程をお取りします。途中からのご参加もしくはプライベートの時間への振替が頂ける場合があります。お問い合わせください。


時間:10時~12時
受講料:27,000円(6回)


持ち物:お持ちの方はカメラ、取扱説明書、筆記用具
2回目以降、必要な持ち物がある場合はその都度お知らせいたします。


講座パンフレットのダウンロード:


お申込み/お問合せ : 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166


◾️ その他の講座は 「続きを読む」 をご覧ください。

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ぶらり取材体験

松庵舎講座「ぶらり取材体験」10−12月期ご案内です。

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すぎなみ学倶楽部取材


カメラとノートを片手に、
西荻と周辺の興味あるお店・人を取材して、写真と文章によるブログ 「西荻春秋」に掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。
ご一緒に西荻の歴史文化,人の発見を愉しみませんか?


日程:各1回
10月 29日(日)
11月 26日(日)
* 取材先にあわせて日程が変更になる場合もあります。


時 間: 15時30分~17時30分
参加料: 1,500円(入会金不要)
持参品: 事前に担当を決めて持参するものをお知らせします。

■ 編集長・奥村森(おくむら しん)
1945年生まれ。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、2006年2月には鶴見で「創々流転」、2007年10月には蒼(杉並区松庵)で「ゴッホ憧憬」を開催。長年、朝日カルチャー新宿教室写真講師を務める。松庵舎写真教室講師。

講座パンフレットのダウンロード:  

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166bu

松庵舎のご案内

松庵舎のご案内です

松庵舎は、ギャラリー「蒼」の姉妹施設として
創る(創作する)愉しみを本格的に味わう、あたたかな交流の出来る場です。
少人数でそれぞれの個性を生かした作品づくりに取り組んでいます 。

お問合せは

〒167-0054 東京都杉並区松庵2-23-26

℡ 03-5356-6606 fax 03-5941-6166

E-mail: shoan-sha@nifty.com

7-12月期 ご案内を掲載致しました!