ぶらり取材体験 

西荻窪周辺の昔からいまの人と文化を,ご一緒に探索してブログで発表します。ぜひご一緒しませんか?
西荻窪のアーカイブを目指します。

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天ぷら 「矢吹」 取材 文章 冨澤信浩 協力 岡村繁雄 写真 奥村森

カメラとノートを片手に、西荻と周辺の興味あるお店・人を取材して写真と文章によるブログ 「西荻春秋」掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。
ご一緒に西荻の歴史文化,人の発見を愉しみませんか?

日程: 各1回
10月25日(日)
11月 22日(日)
12月はお休み致します。

取材先にあわせて日程が変更になる場合もあります。

時 間: 15時30分~17時30分
参加料: 1,500円 (入会金不要)

持参品: 事前に担当を決めて持参するものをお知らせします。

■ 編集長・奥村森(おくむら しん)
1945年生まれ。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、2006年2月には鶴見で「創々流転」、2007年10月には蒼(杉並区松庵)で「ゴッホ憧憬」を開催。長年、朝日カルチャー新宿教室写真講師を務める。松庵舎写真教室講師。

講座パンフレットのダウンロード:  

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

毎回、異なる芸術家をテーマに、講師が触れたエピソード等を交えた楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。

毎回、異なる芸術家をテーマに、講師が触れたエピソード等を交えた楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは他では手に入らない貴重な資料、受講者に大変好評です。

第10回
画家・奥村土牛に学ぶ  画道ことはじめ (二)

日本画家・奥村土牛が少年時代に画道を志したきっかけと画塾に交わった日々を紹介します。

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9月27日(日) 13:00〜15:00

受講料:2,500円
持参品:筆記用具

◾️ 奥村森(おくむらしん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード:

お申込み/お問合せ : 松庵舎 10:00-19:00

TEL 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

ぶらり取材体験

カメラとノート片手に西荻と周辺の興味あるお店、人を取材して写真と文章によるブログ「西荻春秋」に掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。

編集長 奥村森

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カメラとノート片手に西荻と周辺の興味あるお店、人を取材して写真と文章によるブログ「西荻春秋」に掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。

日程: 各1回
7月26日(日)
8月23日(日)
9月27日(日)

取材先にあわせて日程が変更になる場合もあります。

時   間: 15時30分~17時30分
参加料: 1,500円
 (入会金不要)

持参品: 事前に担当を決めて持参するものをお知らせします。

■ 編集長・奥村森(おくむら しん)

1945年生まれ。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、2006年2月には鶴見で「創々流転」、2007年10月には蒼(杉並区松庵)で「ゴッホ憧憬」を開催。長年、朝日カルチャー新宿教室写真講師を務める。松庵舎写真教室講師。

講座パンフレットのダウンロード:  

「burari-20157-9a.jpg」をダウンロード

「burari-20157-9b.jpg」をダウンロード

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

ぶらり取材体験

カメラとノート片手に西荻と周辺の興味あるお店、人を取材して写真と文章によるブログ「西荻春秋」に掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。

編集長 奥村森

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カメラとノート片手に西荻と周辺の興味あるお店、人を取材して写真と文章によるブログ「西荻春秋」に掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。

日程: 各1回

4月26日(日)
5月24日(日)
6月28日(日)
取材先にあわせて日程が変更になる場合もあります。

時   間: 15時30分~17時30分
参加料: 1,500円 
(入会金不要)

持参品: 事前に担当を決めて持参するものをお知らせします。

■ 編集長・奥村森(おくむら しん)
1945年生まれ。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、2006年2月には鶴見で「創々流転」、2007年10月には蒼(杉並区松庵)で「ゴッホ憧憬」を開催。長年、朝日カルチャー新宿教室写真講師を務める。松庵舎写真教室講師。

講座パンフレットのダウンロード:  

表 「burari-20154-6a-1.jpg」をダウンロード

裏 「burari-20154-6b.jpg」をダウンロード

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

毎回、異なる芸術家をテーマに、講師が触れたエピソード等を交えた楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。

毎回、異なる芸術家をテーマに、講師が触れたエピソード等を交えた楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは他では手に入らない貴重な資料、受講者に大変好評です。

第8回

画家・奥村土牛に学ぶ 長寿全うの秘訣

土牛は1990年9月25日、百一歳でその生涯を閉じました。そして、亡くなるまで画家として現役を貫きました。それをなせた時代背景、環境、本人の意志を検証、高齢者社会をどう生きるべきか、芸術家としてあるべき姿を示唆します。

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3月1日(日) 13:00〜15:00

参加料:2,500円
持参品:筆記用具

◾️ 奥村森(おくむらしん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード:

一枚目: 「biwotanoshimu1-3a.jpg」をダウンロード

お申込み/お問合せ : 松庵舎 10:00-19:00
TEL 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

ぶらり取材体験

カメラとノート片手に西荻と周辺の興味あるお店、人を取材して写真と文章によるブログ「西荻春秋」に掲載します。

編集長 奥村森

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カメラとノート片手に西荻と周辺の興味あるお店、人を取材して写真と文章によるブログ「西荻春秋」に掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。

日程: 各1回

1月25日(日)
3月  1日(日)
3月29日(日)
取材先にあわせて日程が変更になる場合もあります。

時   間: 15時30分~17時30分
参加料: 1,500円 
(入会金不要)

持参品: 事前に担当を決めて持参するものをお知らせします。

■ 編集長・奥村森(おくむら しん)
1945年生まれ。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、2006年2月には鶴見で「創々流転」、2007年10月には蒼(杉並区松庵)で「ゴッホ憧憬」を開催。長年、朝日カルチャー新宿教室写真講師を務める。松庵舎写真教室講師。

講座パンフレットのダウンロード:  

表 「burari-20151-3a.jpg」をダウンロード
裏 「burari-20151-3b.jpg」をダウンロード

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

美を楽しむ

毎回、異なる芸術家をテーマに、講師が触れたエピソード等を交えた楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは他では手に入らない貴重な資料、受講者に大変好評です。

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第7回
奥村土牛作品「鳴門」

「鳴門」は、1959年に土牛が描いた代表作品です。この作品を描いた経緯、制作エピソード、代表作たる由縁を解説します。大観、古径、御舟、セザンヌからの影響、当時の日本画壇の環境など、幅広い角度から検証します。

11月23日(日) 13:00〜15:00

参加料:2,500円
持参品:筆記用具

◾️ 奥村森(おくむらしん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード:

一枚目: 「biwotanoshimu10-12a.jpg」をダウンロード

お申込み/お問合せ : 松庵舎 10:00-19:00
TEL 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

ぶらり取材体験

カメラとノートを片手に西荻と周辺の興味あるお店,人を取材して写真と文章によるブログ 「西荻春秋」に掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。

編集長 奥村森

カメラとノート片手に西荻と周辺の興味あるお店、人を取材して写真と文章によるブログ「西荻春秋」に掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。

日程: 各1回

10月26日(日)
11月23日(日)
12月14日(日)

時   間: 15時30分~17時30分
参加料: 1,500円 
(入会金不要)

持参品: 事前に担当を決めて持参するものをお知らせします。

■ 編集長・奥村森(おくむら しん)
1945年生まれ。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、2006年2月には鶴見で「創々流転」、2007年10月には蒼(杉並区松庵)で「ゴッホ憧憬」を開催。長年、朝日カルチャー新宿教室写真講師を務める。松庵舎写真教室講師。

講座パンフレットのダウンロード:  

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裏 「burari-201410-12b.jpg」をダウンロード

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00

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美を楽しむ

松庵舎7−9月期 美を楽しむ

毎回、異なる芸術家をテーマに、講師が触れたエピソード等を交えた楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは他では手に入らない貴重な資料、受講者に大変好評です。

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  中央平櫛田中、右から二人目奥村土牛

第6回

「六十・七十は鼻たれ小僧、彫刻家、平櫛田中 (ひらくしでんちゅう)
百歳を越えても現役を貫いた彫刻家、平櫛田中、その気骨と美学を学びます。


平櫛田中彫刻美術館

7月27日(日)13:00〜15:00

参加料:2,500円
持参品:筆記用具

◾️ 奥村森(おくむらしん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

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お申込み/お問合せ : 松庵舎 10:00-19:00
TEL 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

ぶらり取材体験

案内人 奥村森

カメラとノート片手に西荻と周辺の興味あるお店、人を取材して写真と文章によるブログ 「西荻春秋」に掲載します。基本テーマは人間ドキュメンタリーです。

日程: 各1回

7月27日(日)
8月24日(日)
9月28日(日)

時   間: 15時30分~17時30分
参加料: 1,500円

持参品: 事前に担当を決めて持参するものをお知らせします。

講座パンフレットのダウンロード:「burari-201407-09.jpg」をダウンロード

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166